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SONY リモートコマンダー 地上デジタルフル対応 ブルー RM-PLZ510D L
ジャンル: エレクトロニクス Feature: 1台のリモコンでお持ちのAV機器8台を操作できる レーベル: ソニー メーカー: ソニー モデル: RM-PLZ510DL 出版社: ソニー 発売日: 2008-06-21 スタジオ: ソニー 特徴 1台のリモコンでお持ちのAV機器8台を操作できる 学習機能を搭載したインテリアリモコン LED3個搭載した強力広角赤外線発行 この商品を買った人はこんな商品も買っています
レビュー 地上デジタルフル対応(地上デジタル、BSデジタルチューナーに必要な基本操作ができます)。テレビ+7台の映像機器が操作可能なAVリモコン。●テレビ+7台の映像機器が操作可能●地上デジタルフル対応(地上デジタル、BSデジタルチューナーに必要な基本操作ができます)●複数のリモコンを1つにまとめたり、未登録のリモコン信号を記憶できる学習機能●複数機器の連続した操作手順を登録できるマクロ機能●LEDを3個搭載した強力広角赤外線発光【テレビ/ビデオ対応メーカー】ソニー、パナソニック/ナショナル、東芝、日立、三菱、ビクター/JVC、サンヨー、アイワ、シャープ、フナイ/PRECIOUS、NEC、富士通、パイオニア、フィリップス(ケーブルテレビホームターミナルは主要11社に対応) / ■大きさ:約 幅54×高さ210×奥行27mm■質量:約168g(電池含む)■付属品:単3形乾電池×2本■対応機器:テレビ、ビデオ、ケーブルテレビホームターミナル、DVD/HDDレコーダー、地上デジタル/BSデジタル/CSデジタルチューナーなど / カスタマーレビュー おすすめです。 複雑な機能は使わないのに、どんどんリモコンだけは増えていき、 困っていたところに、これを見つけました。 4つのリモコンを登録してもまだ4つあまっています。 プリセットしてある、操作方法で補えないところは、 学習させることができるので不便に感じません。 というか、好きなところに、一番使う機能を割り振っておけるので便利です。 PS2のリモコンでトレイが開くタイプのものを所持していますが、 それだけのためにリモコンを別途購入してトレイ開けの機能しか使わないので、 かさばっていたのも、これでワンボタンでOK。感動です。 マクロ機能も少々、分かりにくいですが、設定できたらボタン長押しで 16ステップまで動かしてくれる上に、切り替えが連続すると反応しないのを 防ぐために、0.4秒の間をあけてくれる機能まで付属。 説明書が丸めて入っているので、読みにくいのと、(開いて置くと丸くなる) リモコン裏面がすぐにキズだらけになりますが、(つや消しでないため) この価格でこの機能、まったく問題ないです。 学習機能のおかげで、対応していない地デジチューナーも操作可能です。 個人的にはSONYのHDブラウン管テレビで、AVマルチ入力にすぐ切り替えできるので感動しています。(今まではゆっくり、4回押してようやくたどりついていました) まずは及第点 【購入に至った経緯】 Panasonic のレコーダー DIGA XW-120を使っている。付属のリモコンはボタンひとつひとつが無駄に大きく、チャンネルプリセットボタンやdボタンが蓋の下に隠れている、とても使いにくいリモコンである。 ただでさえ本体の動作がもっさりしている上、ボタンが押しづらく、ストレスがたまる。さらに番号ボタンが使いにくいため、順逆送りのチャンネルボタンを多用していたところ、予約録画しながらだと突然電源が落ちるトラブルが何度も起こった。メーカーに問い合わせ対応してもらったが、その後も同様のトラブルが発生して、メーカーも対応に困っているようだった。そこで当面の回避策として、プリセットボタンが使いやすいこの学習リモコンを使うことにした。 【使用の実際】 ボタンが押しやすいので、操作上のストレスをあまり感じなくなった。ただボタンはペタペタとした押し具合で、押しごたえがないのが少し不安である。付属リモコンより軽いのは、うれしい誤算だった。 学習機能があるため、自分仕様にできる。わたしはDIGAのリモコンの位置に応じて、ボタンの機能を若干変えている。チャンネルプリセットボタンは購入時「シフト+番号」ボタンを押さないと機能しないことになっているが、番号ボタンのみで使えるよう学習させた。 テレビやビデオデッキのリモコンも統合できた上、マクロ機能を使ってテレビとレコーダーの電源を1ボタンで入れる(切る)こともできるようになった。 予想以上の使いやすさで、満足している。 色の好みでブルーにしたが、見た目がとてもかっこいい。ちょっといい買い物をしたなと思っている。 割振り こういった多機能リモコンにはあまり期待していなかったのですが大満足です。 特にTVとF3にアサインされた機器は 他のボタンを選択していても音量調整のUP/DOWNだけはボタンを押さなくても 動作が優先されるという機能は AVアンプを導入した直後のこのリモコン利用としては感激でした。 青、赤、緑、黄色ボタンはAVアンプではアサインされていないので 入力ソース選択ボタンとしての利用価値ありです。 十文字カーソル脇のボタンや前選局ボタンもTV以外の機器ではアサインしやすい位置のボタンです。 この機種以外を選定される場合でもボタンの多さや並びを気にされると後悔しません。 電池ケースを兼ねた大きな裏蓋とした構造なので色違いもあり、8機種登録で足りない場合は それを購入して色分けでAV機器と家電を使い分けるという手もありです。 欠点はとしては12キーの間隔が少し近いのが気になりますがそれで逆にコンパクトな仕上がりです。 その割にはやや重いリモコンです。 松下製のリモコンとは音量とCHの位置関係が逆なので注意が必要です。 裏面が円弧状なので持ち易いのですが机の上ではちょっとした振動でも簡単に揺れてしまい 部分的に擦り減りそうです。 |