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PowerDVD8 Ultra
ジャンル: CD-ROM 形式: CD-ROM レーベル: サイバーリンク メーカー: サイバーリンク プラットフォーム: Windows 出版社: サイバーリンク 発売日: 2008-06-27 スタジオ: サイバーリンク この商品を買った人はこんな商品も買っています
レビュー カスタマーレビュー 画質の向上が見られたので満足してます PC用Blu-ray ROMドライブで、どうせならフルHDの映像と音声の再生ということでPowerDVD8 Ultraを買いました。 PCは自作PCで、OSは32bit版Vista Ultimateです。 CPU:AMD 64×2 4200 MEM:PC-800 2GB Chipset:AMD690G Video Card:Radeon 3450 モニター:HDCP対応24inch インストールにあたり、PowerDVD8やWinDVDの体験版を全て削除するのはもちろん、MicrosoftのC++云々がこれらソフトを入れると入ってしまうので、こちらも手動で削除。それでもうまくインストールできなかったので、ATIのドライバーやユーティリティはいったん削除してから再インストールしました。ちょっと手間かかりました。 PowerDVD8のインストール後の設定は、AVアンプに光で接続するため、音声出力をS/PDIFに切り替えた以外はデフォルト設定です。インストール後は、Patchが一切当たってなかったので、メーカーHPでリリースの順番にPatchを当てました。 まずBlu-Rayはお試しということで、レンタルにしました。ChipsetのオンボードVGAでBlu-Rayを再生させるとコマ落ちするので、Radeon3450を載せました。ロジックボードにHDMIがあるからBlu-Rayが再生できるとは限らないことを知らされました。初のBlu-Ray、映像はなるほどさすがというところ。でも音声はPCMのソフトが多いので、真価は発揮できないと思いました。 ドライブに付属のPowerDVD7のBlu-Ray対応版(音声は2ch出力のみ)だと、DVDソフトでも動きの速い部分で横縞(インターレース?)が入って気になっていたのですが、PowerDVD8にすることで解消しました。HDD上のデータを再生する時も、フォルダ指定やファイル指定を無難にこなすのでありがたいです。 PowerDVD8付属の機能で、Movie CollectionやMovie Remixがありますが、私は一切要りません。再生に特化していただいて良いと思います。その意味ではWinDVDの商品情報の方が魅力的ですが、製品としての評価はPowerDVDの上なのかも。 購入は、ハイグレードなPCのみで。 ダウンロード版で購入しましたが、エプソンPro4000でも、再生不良でした。 ビデオボードはRADEON X1950 256MB ですが、設定不良とか言われるだけで、サポートも不良です。 性能は良いようですが、PCを選ぶので、お勧めできません。 PowerDVD7に戻して利用中です。 サポートがしっかりすれば良いのでしょうけどネ。 体験版を利用しています 先週から、体験版をインストールして試用しています。 一応、こちらのやりたいことは全て出来ていますので 製品版が出たら購入しようと思っています。 ○生TSの5.1CHファイルをネット越しに読み込んで ドルビーヘッドホンモードで見る ○同じくVOBファイルを見る その前にWINDVD9PLUSを購入しましたが、 ファイル指定の再生ではほとんどなにもできず、不正 終了が多かったのでアンインストールしてしまいました。 |