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ナイツ・イン・ザ・ナイトメア D・H・E シリーズ スペシャルパック(GBA版ユグドラユニオン同梱)
ジャンル: Video Game レーベル: スティング メーカー: スティング モデル: 13306251 プラットフォーム: Nintendo DS 出版社: スティング 発売日: 2008-09-25 スタジオ: スティング この商品を買った人はこんな商品も買っています
レビュー プレイヤーがさまよえる魂「ウィスプ」を操作して、呪いで魂を奪われた騎士たちを指揮しながら古城奪還を目指すアクティブ&タクティカルRPG。従来のように直接駒を動かす静的なシミュレーションRPGとは異なり、本作ではタッチペンに追従してフィールド上を飛び回る「ウィスプ」を動かすことで、リアルタイムバトルが可能となっている。また、戦闘終了後は謎を解き明かすイベントが発生し、さらに経験値を味方に割り振ったり、戦場で入手した素材を使ってアイテムを強化できる「セットアップ」が実行できる。なお、同時発売の「スペシャルパック」は、前作にあたるGBA用ソフト『ユグドラ・ユニオン』が同梱されたお得なパッケージとなっている。 http://dol.dengeki.com/ カスタマーレビュー お買い得ではない同梱版 たしかにGBAユグドラユニオンは現在、新品での入手は 面倒かもしれないが、リメイク作であるPSP版も出てる中、 わざわざ内容のショボイGBA版をプレイさせようとするのはどうかと。 GBA版があるとナイツのゲーム中に連動要素があるので、(遊び尽くしたいと思う) GBA版を持ってないユーザーは厭でもこのセットを買う羽目になる。 もしPSP版から入ったユーザーなら、やりもしないソフトなど、 コレクションしたい人以外は不要です。ファンサービスの為に貢げという事ですか? しかし、今は5千円なのでお買い得ですけどね。(すぐ買った私は7千円出しましたが) ナイツのゲーム自体はマニア向けなので、 こういうマイナー作を遊んでる事に硬派だとか感じて 悦に浸れる人なら良いかもしれない。 つまりはちょっと良さそうだと思って買う人には、 正直いって好きになれないから、やめておいた方が良いですよ。 一般的に想像されるシミュレーションがしたければ、 ファイアーエムブレムやFFTを遊んだ方が楽しいでしょう。 (このゲームは基本的に移動も出来ませんよ!) 同梱版の意味がわからん・・・が買いです! さすが!と言わんばかりのSTINGの世界観、複雑なシステム。初心者にはかなり敷居が高いゲームだがはまるとかなり楽しめます。 しかし!同梱されいるのがGBAのユグドラ・ユニオンなのが理解できない! 売れ残りの製品をただ抱き合わせで売っているだけにしか見えない(証拠に同封されていたクラブニンテンドーのポイント登録カードの有効期限が切れているからして売れ残っている製品を同梱させたと言わざるを得ない。) でもGBA単体で売っているところもあまりないので買いではある・・・ だったら廉価盤でもいいから新品で販売してもよかった もしくはDSのメディアで限定版として同梱させたほうが価値は上がっていたと思う。 ゴチャゴチャしすぎ なんとかクリアした 二回やろうとは思わないですね とにかくデータやら画面内の情報やらが多すぎる 何していいのかわかりづらすぎる! 基本的に自動進行のイベント→バトル前の戦略→バトルモードという流れだが、 バトルマップも似たようなものばかりで飽きる なんで「ここにこのNPCキャラが」みたいな違和感もあるし、 こんなに異常な量の不必要なデータを詰め込んだ作品は稀有 斬新といえば聞こえはいいが、はっきり言ってゴチャゴチャしすぎでわけわからん RPGといってるけど、ようするに一画面のマップで闘うだけだし・・・ 異常に複雑すぎて、大失敗してると思うゲーム 一部意見であるが、理解できれば楽しくなるか、というとそうでもないですよ 製作者の自己満足ゲー的な印象も受けますね とてつもない世界観で迫る極太RPG。 タクティカルファンタジーRPG。 まるで映画の予告編のようなオープニングがスゴい。 剣と魔法という世界は既存だが、プレイヤーが魂なのが驚き。 いろんな所で重厚さを感じた面白いゲームです。 普通は『FFタクティクス』のようにキャラクターを動かすのがこのジャンルですが、本作はウィスプという魂をタッチペンで操作してそれを魂のないキャラクターに入れてから動かすのがちょっと変わっていて面白い。まぁ実際にプレイしてみるのが一番良いのだが、その「魂を入れる」というネクロマンサー的な動作が新鮮に感じると思います。 また、戦闘時のエフェクト全般が素晴しい。 斬撃・魔法関係なく透明感あるカラフルなエフェクトとリアルな衝撃音が緊張感が持てる。それとキャラクターも攻撃時にボイスがあるのだが、なぜかイングリッシュ(笑)。しかもいつのまにかオーディエンスが集まっていて、敵に大ダメージを与えると「Ah〜〜〜」と言い、逆にやられると「Oh〜〜〜」と言われるのがスゴいんだかスゴくないんだか(笑)。 まずは「How to Play」で基本を学んでからの方がイイ。 最初は難しいと感じるけど慣れればそのタッチペン操作が楽しくなってくる。 同梱の「ユグドラ・ユニオン」の方がムズイ。 本作の方は作りがけっこう丁寧なので面白い。 良くも悪くもSTING製 STINGのゲームは常に何かしら目新しい要素を取り入れてくる(しかも大体が複雑で考えさせられたりする)ため敷居が高い感じは否めないが、逆にツボにハマればやりがいのある良いゲームが多い。 今作も同様で、毎ターン戦闘前の前に行うユニットやアイテムを選択し作戦を立てていくタクティクス、戦闘中の直感と精密さが要求されるタッチペンアクションといいやりこめばやりこむほど面白い出来になっていると思う。 結果的に過去最高の敷居の高さになっていると個人的に思うため、既存のSRPGにちょっと追加要素がある程度の物を求めているならオススメできない。 このゲームに限らず、購入を検討するなら公式サイトをよくチェックして自分に合うかどうか考えてから決めた方が良いです。 スペシャルパックに同梱されているユグドラユニオンをGBAスロットに挿して起動すると、 チュートリアルの解説役が…。 |