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ウイニングイレブン プレーメーカー 2008
ジャンル: Video Game ESRB Age Rating: Everyone レーベル: コナミデジタルエンタテインメント メーカー: コナミデジタルエンタテインメント モデル: 193695011 プラットフォーム: Nintendo Wii 出版社: コナミデジタルエンタテインメント 発売日: 2008-02-21 スタジオ: コナミデジタルエンタテインメント この商品を買った人はこんな商品も買っています レビュー カスタマーレビュー ある意味理想のゲームでは? 賛否両論のレビューに購入を悩んでましたが、 非常に興味があったので動画サイトでプレー動画を探してみました。 その動画の印象が良かったので購入しましたが、やってみたらおもしろいっす。 <特徴> ・フィールド全体を見渡せるため、ほぼすべての選手の位置や動きが把握できる。 ・ボールを持っていない選手も、瞬時に簡単に個人単位で動かすことが出来る。 ・空きスペースなど、出したい場所に直感的にパスを出すことが出来る。 ・ドリブルの操作がしずらい。リモコンとヌンチャクを併用する場合もあるので、慣れるまでとまどう。 ・ドリブルからのフェイントなどは一応存在するが、個人技や技は無いに等しい。 ・シュートはヌンチャクを振るだけでコースはオート。(一応コース指定できるが操作がめんどい) そのためシュートのタイミングを計ったり間を溜めたりするのに集中しやすい。 ウイイレの面白さは、人それぞれ自分のセンスをプレイで表現できる所にあると思うのですが、 パスワークによって自分のセンスを表現するのであれば、このwiiのインターフェイスはかなり直感的に表現できてると思いますし、 理想に近いのではないでしょうか。 しかし個人技や難易度の高い技に自分の表現を見出す人には、まったく向かないと思います。 サッカーゲームの革命児 本当にサッカーが好きなら、ぜひ一度手に取ってほしい。 出したいところにパスが出せる、走ってほしいところに走らせる、こんなゲームを待っていた。 まあ、何で?と言いたくなるミス(バグ的なもの?)もありますけど、その辺は次回作に期待します。 ただ、ひとつだけ注意、今までのウイイレのように友達と気軽にやるといったものではありません。 あくまで、サッカーが好きな人が求めていたゲームと思ってください。 ハマるとやめられません 私が書きたいことはほとんど他の方が書いていらっしゃいますので 省略しますが、おすすめです。 ウイイレはPS時代からやってますが過去最高に面白いです。 ただ、細かい修正点はあるかと思いますので次回作に期待します。 ※追記 既に購入して半年近く経ちますが未だにやめられません(;^_^ 特にオンライン対戦の面白さは尋常ではありません。 ただ、切断や放置といったマナーの悪さも目に付きます。 それでも、フレンド対戦という方法で回避することはできます。 2chやコード交換掲示板を活用すれば、切断や放置にイラつくこともなくなるでしょう。 しかも、フリーよりもフレンド層の方がレベルが高く、上達への近道となります。 ただ、相手にコメント等をするのが面倒な方には向かないかもしれません。 個人的には、フルマン(全員マンマーク)はいただけません。 というのも、マンマークされた選手は動きが鈍るという仕様になっているからです。 いくらフリーランで散らすということはできても、敵がビッタリのノロノロ試合では うんざりしてしまいます。画面が黄色い丸だらけになるのも嫌ですね。 例えば、5、6人以上はマンマークできないとかにすればいいのではないでしょうか。 ほぼ★五つ サッカーというスポーツが好きであればあるほどその人にとって大事にしたい一本になるのではないでしょうか。確かに慣れないうちはうまくいかない事が多いですがゲーム内でのチュートリアルも中々丁寧だと思いますし、なにより美しいサッカーを展開したいと思うならうまくなるしかない。なにはともあれ新しいウイイレを、という熱意は十分伝わってきます。残念ながら売り上げはあまりよろしくないようですが、これに懲りずに(?)、またWiiならではのウイイレを楽しませてほしいですね。ただ他の方々も言われているようにプレスの掛け方を修正してもらえたら★五つですね。パラメータに関しては自分はこれぐらいシンプルなほうがいいと思いました。 子供のWiiが・・・ Wii本体を子供の誕生日に買ってあげた。 という、お父さんは多いのではないでしょうか? 私もその一人ですが、10年ぶり位に自分用にゲームソフトを買いました それがウイイレです。 まさか、30歳過ぎてゲームにハマルとは思ってもいませんでした 他のレビューに書いてある通り、操作のシンプルさとサッカーの面白さが見事に 融合しています。 Wi-Fiでの対戦がさらに面白さを加速させます、第1弾ということで多々難もありますが それを上回る快感を与えてくれるソフトです。 迷う必要なし!そんなゲームかな |