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WACOM Bamboo Art Master CTE-650/S1
ジャンル: エレクトロニクス レーベル: ワコム メーカー: ワコム プラットフォーム: Windows 出版社: ワコム 発売日: 2007-09-14 スタジオ: ワコム この商品を買った人はこんな商品も買っています
レビュー Bamboo Art Masterでアートな表現を極めよう。 Bamboo Art Masterはさらに絵画用本格ソフトがついて、水彩画、油彩画まで表現の世界が広がる。オリジナルガイドブックでは、ペンタブレットの設定・使い方から、付属ソフトの使い方まで手順を追って解説。写真をもとにしたイラスト作成、絵画、イメージ通りの写真加工など、初めての方にも、真剣にアートをはじめたい方にもおすすめである。 ペンフリーハンド感覚で使え、メンテナンスの必要もありません。 あらかじめ「スクロール/移動モード」や「マウスの右ボタンクリック」に設定してある2つのサイドスイッチを装備。 タブレットあらかじめインターネットブラウザの「戻る」「進む」および「Windows Journal」「ウインドウ切り替え」などに 設定してある4つのファンクションキーを装備。 *1 筆圧機能および消しゴム機能は、これに対応したアプリケーションソフトのみで有効です。 *2 アプリケーションソフトによって動作が異なることがあります。 付属ソフト 使いやすさとハイクオリティな作品作りを両立する画像編集ソフト。 画材の表現を忠実に再現するペイントソフト。 初めての方でも簡単に写真加工が楽しめる画像編集ソフト。ペンで描けば画像に様々なエフェクト効果をかけられるペンモード搭載。 写真集作成ソフト。フレームや背景を選択するだけでなく、手書きの文字やイラストまで書き込めます。オンライン注文により製本が可能(有料)。 ポストカードやシール、名刺などを簡単にプリントアウトできるプリントソフト。 誰にでもわかりやすいインタフェースで、簡単に水彩画が描けるお絵描きソフト。 カスタマーレビュー 買いました。 半年ほど前に買いました。 しかしまだほとんど使っていません。 もっちない。 機能的には十分と思います。 しかしまだ使い慣れてないので 操作に違和感はありますが・・。 初めてペンタブを購入しました。 今回初めてペンタブレットというものを購入した者です。 普段、PC上に絵を描く時はマウスを使用していましたが、これを使うようになってとても絵を描く事が楽しくなりました。 他のペンタブを使った事が無いので比較してのレビューはできませんが、シートの大きさやペンの操作感に関しては文句ありません。 ただ一点。 付属でいくつかのソフトが入っているのですが、DVD-ROMなのですね。 今はどのPCでもDVDは読み込めるでしょうが、私のように古いPCを使用している方には注意点として。 お陰で付属のソフトはどれも使用できませんでした(泣) 枚数が増えてもいいからCD-ROMにしてくれたら良かったなぁ、という残念の意味で★4つとさせて頂きました。 使い始めて1ヶ月ぐらいですが 以前はWACOMのCTE-440を使っていましたがサイズは小さいしペンはグリップがゴムで劣化していまい最悪の状態に・・・。 という余りよろしくない状態だったのですが、このCTE-650/S1は文句無しに気に入ってます。 サイズは読み取り部分が216.5x135.3cmと大きすぎず小さすぎず丁度良いサイズです。(ワイドサイズの漫画本の大きさぐらいです) タブレット本体の厚さも全然無いので描いてる時に違和感が全く有りません。 ペンの方はグリップ部分は滑り止めの付いたプラスチック素材で大変持ち心地が良いです。 デスクトップのPCを使っている方にはベストな大きさだと思います。 大きすぎて机の上に乗らないような事も無い大きさですし。 おまけ的な要素ですが付属CDにはフォトショップやペインターが付属してあったりと中々豪華です。(もちろん製品版には劣りますが) アナログでやってきたけれどデジ絵の方もやりたいと思ってる方にはお勧めのタブレットです。 ペンタブ初導入にお奨め。 ワコムのペンタブレットの新ブランド製品の上級モデル。 Vistaから、標準でタブレットPC機能がサポートされたので、せっかくだからとこれを選択。 ぺインター付属の有無で、価値が全然違う(と思った)ので、廉価品は無視しました。 実際に使用してみて、ペンの反応は遅いということはなく、書いていて不足に思うことはあ りませんでした。 フォトレタッチやイラスト作成など、画像加工に関しての使い勝手は、レーザーマウスを格 段に超える操作性を体験できます。 ただ、問題なのは手書きの文字入力の場合です。 字が下手だと誤変換がよく起こってしまいます。 まともな字が書けない人は素直にキーボード入力するべきでしょう。 しかし、操作に慣れれば、十分にキーボードの代わりが務まりそうな期待が持てます。 私見ですが、エンターやスペース、ファンクションキーを加え、フォトレタッチとは違う方 向性の製品がリリースされれば、キーボードレス時代も実現できるかも知れません。 付属のガイドブックが分かりやすい はっきり言って、ペンタブっていうものを初めて買いました。動機は、3歳の娘の写真を額縁に入れて飾るため、ちょっと加工したいなと思ったからです。でも、写真加工の知識が無いため、色々調べていた矢先に、この商品に出会いました。最初は、ペンに慣れるの大変でしたが、順序立てて本を読んでいくと、2/3時間でちゃんと良い物が出来ました。感動!!もう少し練習して、先ずはA4サイズで印刷してみます。イメージのレタッチは、霧のような雲の中にいる「娘」を作り上げます。何か商品のことレビューしてませんが、そんなイメージを具現化してくれそうで、感謝してます。まあ、このペンタブに、帰宅後は完璧に「はまって」います。加工することがこんなに楽しいとは知りませんでした。皆さんにお勧めします。 |