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EXIT TRANCE PRESENTS CODE SPEED アニメトランスBEST
ジャンル: CD レーベル: EXIT TUNES(PC)(M) メーカー: EXIT TUNES(PC)(M) ディスク枚数: 1 出版社: EXIT TUNES(PC)(M) 発売日: 2007-09-19 時間: 69 スタジオ: EXIT TUNES(PC)(M) この商品を買った人はこんな商品も買っています
レビュー カスタマーレビュー 店頭で見て購入したのですが・・・ ある店で見つけて曲は自分の中でネ申曲が多かったので「これは買いだ」と思い購入しましたw こういうCDは買うの初めてで少しためらったのですが、元曲すきなのが多いしテンポ速いのが好きなのでいいかと思いました。 買ったとき声とか気にしてなかったんですが、車の中で聞いたらすぐ聞き飽きてしまいました。 やっぱり声は重要ですね。 原曲れいぷ。 ジャケットと音楽は好きなんで☆2つ。 もっとボーカル頑張ってくだしあOTL 失敗作 単刀直入にいえば、過半数を占めるレビューにあるように「失敗作」である。 自分がこのCDを購入しようと思った理由は「トランス」という表記にひかれたのが1つ、 好きだったアニメのタイトルがあったのが1つの二点である。 原曲とかけ離れ過ぎているというレビューに関して言えば、原曲のアーティストが 次のアルバムで「Remix」として出しているものも原曲から相当離れているものばかりなので、 気にはならない。 「voが下手くそ」というレビューに関しても、恐らく原曲を知っているから言える コメントであり(原曲のvoが大抵実力派であるため)、否めないことでもあるが、 「声が変」というたぐいのレビューは論外である。 今流行の「Perfume」と同様の加工がなされているだけであって、 (voとアレンジャーの)実力の問題である。 電波系の曲が聴きやすいというのは確かであるが、はたしてそれが良いのかは別問題。 しかし、大問題なのは「トランス」とされていることだ。 『全く陶酔できない』のである、このCDは。 むしろただのアシッドハウス…。これだけは譲れない。 「陶酔できないトランスはトランスとは言わない」。 他レビューでも同様のことが言われていたり(ゴアだのサイケだの云々)するが、 言わんとするべきことはこの一文であり、それ以上はアンチでしかない。 (ユーロビートであるという意見はもっともである、BPM(テンポ)においては トランスを含むからである。) アンインストールが良い、というレビューは、 実力が(他アーティストと比べで)有ったからであり、トランスではない。 このレビューを見て、なおかつそれから買おうと思っている人は 1:試聴する。 2:トランスと思わない。 の2点が大切であるという事を留意しておくべきである。 だってさ トランスだよね? トランス。。。 何度聞いてもユーロビートっぽいです。 某動画サイトでも批判多いと思う。 もう少しアニメ好きの立場に立って制作して欲しかった。 選曲もイマイチ…とても残念。。。 結構良いのですよ 原曲のイメージを壊さない程度にアレンジしているので、 違和感はあまり無いのですよ。 ヴォーカルの歌唱力はオリジナルに多少劣りますが、 それでも結構上手いと思いましたですよ。 物真似に近い歌い方。 Ma15の声に萌えたwww BGMとしては良いかも 色々と賛否が分かれていますがBGMとして聴いてみるとそれ程悪くないと思います。 ボーカルは少々ひどいので、原曲のイメージをこのCDに求めるとけっこうきつい。 でも、これはあくまでも独立したCDだと割り切って聴いてみることをお勧めします。 BPMも早いのでドライブの時に聴いたら気持ち良さそう。 あと、軽いタッチのトランスで音色的にはユーロビートに非常に近いのでパチンコ屋のBGMとしても向いているかも。 特に「創聖のアクエリオン」も収録されているので。 原曲のイメージにこだわらず、早くて軽いトランスBGMを楽しむという意味では良いCDだと思います。 |