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Wordplay: 550+ Words You Need to Know
ジャンル: CD Dewey Decimal Number: 428 形式: Audiobook ISBN: 0764177508 レーベル: Barrons Educational Series Inc メーカー: Barrons Educational Series Inc ページ数: 32 発売日: 2004-08-15 出版社: Barrons Educational Series Inc スタジオ: Barrons Educational Series Inc この商品を買った人はこんな商品も買っています
レビュー カスタマーレビュー 面白く学習できる ユーモラスな音声劇を聞きながら単語が学習できるシステム。面白すぎて勉強にならない、などの評価もあるがさすがにそれは言い過ぎでしょう。 英文のスクリプトなどはないので、それなりの聞き取り能力がないと厳しいでしょう。個人的には難易度の高い単語が学習できるに加え、日常的な言い回しも聞くことができたる点がよいと思える。単語レベルとしては英検1級くらいだろうか。トーイックではこのレベルの単語はあまり必要とされないと思われる。 おもしろすぎて勉強になりません 私は最初のSATスコアが高いフットボール選手とコーチの会話が一番好きです。高校生の声にしては老けすぎ。おそらく数人で声を変えて演じているのでしょう。Slap Monahanの声は私が大好きな刑事コロンボのピーター・フォークそっくり。High School Universityの内容は韓流ドラマのよう。あまりにも笑えるので、ついついYOU NEED TO KNOW(ナレーターの声もしぶい)の単語を覚えるのを忘れてしまいますが、気に入って繰り返し聞いているうちに、シグナル音(ターゲットの語の前に鳴る音)の次に言われる単語を覚えてしまうだろうと期待しています。この筆者や声優さんにファンレターを送りたいぐらい大好きです。Wordsmartシリーズもすべて持っていますが、私はこっちのほうが好きです。 Playと題するだけあって、面白いです!! そうですね〜、僕の2年前のTOEICの最高スコアが880で、英字新聞(日本の新聞社編集のもの)を毎朝購読(15分から20分で約2年半くらい続いています。)しております(辞書は引かず、ただひたすら読んでます)。が、このWordPlayの語彙リストにあがっている単語のほとんどがわからないです。見たことがないという語彙はそんなにありませんが、はっきりと意味がわからないものだらけです。 でも〜、テープ(僕の持っているのは、カセット版です。)を聴いてもう大爆笑(少々大袈裟かもしれませんが...)、面白いです、笑えます、そいでもって、わからない単語だらけなのに、なんとか話の筋も理解できますし、その未知の単語も少しずつですが、頭に残るようになってきています。それよりもっと驚くのが、ここに出てくる語彙けっこうPBや新聞・雑誌等でよく出会うですよ...。最初は頻度が少ない、めったに出会わない語彙だと思っていたのですが、だてに語彙もひろってないなって、ちょっと感心しました。ん〜、ちょっとお遊びがすぎるのではと、怒られる方もおられるかも知れないので、好き嫌いもあるかと思いますが、僕は好きですね〜このぐらい遊び心を入れて作られている方が...。 サンプルを音声で聴いていただけないのが残念です。 英語に自信がついた頃に。 基本的には、書籍の教材「110 Words You Need To Know」をベースにしている教材なのですが、単語が8つのドラマ、数章に分かれて4本の90分カセットに録音されています。その内容は、マシンガントークやつぶれ音声の連続、内容は何だかよく分からないユニークなフィクションです。TOEICのリスニングが簡単すぎて、と自信を持ち始めた方でも、これを一発で聞き取れるレベルではないと思います。完全なネイティブ英語ですし、基本的なコンセプトは、ESL向けではなくて、大学進学のため語彙増強をしているネイティブのためのボキャビル教材だと感じます(一応ESLもターゲットには挙げられていますが。大学院向けとしてはやや易しい)。 SAT、GRE対策をしたい方にも、時間があるのであればお勧めします。ただ、ネイティブ向け故にスクリプトがないのが欠点なので、星4つです。 まさに隠れた名作 今どきカセットテープ、郷愁炸裂が、すごいのはこの内容。 8つのお話しがあり、それぞれにYOU NEED TO KNOWな単語が挿入されているのですが、出てくる単語がタメになるとか、そんな次元ではありません。っつーか、英語の勉強なんて世俗的なことはどーでもよくなります。 それぞれのストーリーがハンパぢゃなく調子っぱずれで笑えるのだ! もし狙ってやっているのなら、この制作者はタダ者ではないっ。 |